ロケットマン

音楽

ボヘミアンラプソディーの二番煎じ的なエルトンジョンの自伝映画「ロケットマン」。成り上がりのロックスターが心の隙間を埋めるため酒とドラッグと快楽に溺れて、破滅的な人生を歩むが友人の愛によって奇跡的に復帰するという定型的な映画だった。
音楽は良かったが・・・やはり二番煎じ的なイメージで損してるかな。三番煎じがあるとするならエリッククラプトンだと思う予想タイトルは「クロスロード」(確かスティーブ・ヴァイも出演していた同じタイトルの映画はすでにあるが)もし演るならやっぱりクラプトン好きだから見てしまうだろう。開演前の新作映画「イエスタデイ」の予告が出ていたが、あり得ない設定で面白そうだから見てみたい。

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